日本時間朝4時~決勝戦を観戦。スペインの2度目の制覇で幕を閉じた。8試合目となる試合で、スペインは14得点、1失点は見事。伝統のパスサッカーは健在でした。スペイン・アルゼンチンともに、身体はさほど大きい体格ではない。サッカーの世界では、大きくて。強くて、速ければよいわけではない。足の技術、止める・蹴る、頭を使う、予測し判断し最後は決断する。この繰り返しから得点が生まれる。1ヵ月半に及ぶFIFAワールドカップ2026を堪能しました。スペインがかつて植民地化したメキシコから南米(ブラジル除く)に、サッカー文化を植え付けた。Felicidades Espana.






欲しいです。

6月30日2:00Kickoff決勝トーナメントが始まります。ここからが真剣勝負。アジア勢は2ヵ国のみで地域格差が浮き彫りとなっています。点が取れるストライカーが存在し、エースがしっかり得点しています。GKはどこの国も守護神が堅守を誇っています。主審のジャッジが気になる場面が随所に見られたのが残念です。

日本。



所在: モンテレイ(グアダルーペ)









5月のレッスン予定日になります。GWは浜松まつりを楽しんでください。この写真はメキシコプエブラのスタジアムです。世界遺産の街にサッカーが根付いています。








Amigo feliz cumpleaños, abrazos, que sea un lindo día.本日自分自身の誕生日です。メキシコの友人Chucho Ramirez 氏よりメッセージが送られてきた。本当に嬉しいバースディ記念となりました。この配慮に感謝です。Gran amigo de la vida.















FIFAワールドカップ2026のドロー抽選会が行われ、8回目の出場日本代表の戦う相手が決定。出ると出ないとでは、大違い。日本のサッカーはJリーグ60、各地域の名称により地方にサッカー文化が浸透した。海外への移籍により活躍の場世界である。春秋制にシーズン日程も移行する。今回の抽選会の発信力は、全てスポーツが文化で粋である。マスコミ発信力全てが素晴らしい。日本代表を応援しよう。
Copa de Solcielo2025 のチーム分け抽選会を、自分たちの手で運営していただきました。ボトムアップ方式により主体性を持たせるのがねらい。大人や指導者が決めるより、はるかに効果がある。よくしゃべり、意見を交わすことになる。チームが決まったら、グループでのTR。いよいよ次回は、予選リーグ開始である。運営、審判、記録もみんなが協力し合う。楽しみである。







ジュビロ磐田の監督に安間貴義氏が就任した。かつて少年時代・中学時代をサッカーを通して、共に過ごした時代があった。小学5年のトレセンの練習で、いつも背筋が伸びて姿勢が良かったことを覚えている。いつも周囲を見れることに繋がる。柔らかさと判断力、そして冷静なクレバーな選手だった。齢を重ね指導者として、Jリーグの監督、コーチとして君臨している。今現在活躍しているのは。彼の選手として備えた主要素があってからだと思っている。本日の采配に期待が高まる。
10月から後期開始します。ソルシエロアカデミー募集します。是非見学体験にお越しください。




8月28日体育館で夏休み最後のレッスンを開催。みんな元気よく体育館に集合した。後半のゲーム分けはボトムアップで行う。自主性と仲間意識、協力、コミニケーションといいことだらけである。日本の教育の受け身型から脱却である。特に試合をする仲間が敵・味方と分かれるので必死だ。レッスン終了後は、窓閉めを全員で協力してもらっている。有難いことである。体育館風通しを60分前からするのも苦にならない。指導者として選手のことを考えれば当たり前のことだ。9月最初はレッスンはしない。これは生活リズムを整える一週間。いかに選手優先かである。








8月の予定日をお知らせします。


Verano de julio. 夏7月になります。熱中症暑さ指数35以上特別警戒アラート発令がされた場合、屋外競技は中止とされる。過去に例のない広域的で危険な暑さを想定。屋内の19時30分からのレッスンでは、事前に換気対策と風通しを良くして、定期的に水分補給、そして健康状態のチェックを怠らないことである。






ものである。








いつもレッスン開始前に早く会場入りする、T君がいる。着替えをすませると早速個人練習に取り組む。私に対し色々と話しをしてくれる。ここに来るのが楽しいと表現してくれる。今日は後半の試合で、素晴らしいドリブルで相手陣内に攻め込んだシーンは、見事でした。観戦していた保護者から、T君うまくなったよね。と感想を一言発信した。レッスン開始前、それぞれが工夫してボールを蹴り楽しんでいる姿こそ大切にしたいものである。サッカー指導の奥深さを学んだ。気候も良くなり最高の時期である。






春分の日/春休み/休日/ソルシエロFA/ 日本代表戦と充実の日である。花粉症もありこの時期は、季節も気候も変化するので、大変である。雨も多くサッカーをするのもの難しい期間である。自然と環境を頭にいれ、どう工夫して練習するかが鍵である。子どもがワクワクする楽しめる環境を構築したいものである。
本年度は3月20日、27日とレッスンを実施して終わります。現在小学2年生から中学3年生まで、在籍しています。年齢層が離れていても個人の技能向上はします。個人が身に付けるレッスンは、それぞれによって違います。ゲームはいかに多くボールに触れるかで、個人技能戦術も体得できると確信しています。2025年度も引き続きSOLCIELO FAを活動していきます。年度末の締めくくりをしっかりと。
